公園内のスポット。森林や遊具など子供連れも安心です。
金沢市内から近く(兼六園からも見え、車で約10分)。犀川・浅野川の源流となる医王山をはじめとする 山々、そして小立野台から加賀平野に伸びる金沢市街地を一望し、遥か日本海までも遠望することができ、その景色は雄大です。
バーベキュー設備を始め、広々としたピクニック広場、キャンプ場、水遊び用のジャブジャブ池、焼物体験が楽しめる陶芸工房など多彩な施設が揃っています。自然観察が楽しめる「どんぐりの林」や、歴史のロマンあふれる宮山石倉遺跡もあり、遊び方はお好み次第!敷地内には農産物直売所もあり、新鮮な地元野菜をバーベキューの食材に加えることもできます。
目田森林公園は、その昔山陰と山陽を結ぶ軍事上の拠点として激しい争奪が繰り返された、興亡変転の高櫓城の馬場を利用し、山の緑を水面に移す目田池のほとりに造られた公園です。
福島空港公園は空港を見渡すことのできる展望台や日本庭園、花木園もあるエアフロントエリア、低料金で利用できるテニスコートやフットサルコート、21世紀建設館のある緑のスポーツエリア、バーベキューや東北地方の季節行事である芋煮会も行うこともできる地球科学エリアの3種類に分かれており、さまざまな体験のできる公園です。
標高約900m、本市の南に位置し面積14ヘクタールを有し、愛称を富士パインズパークといいます。公園内は古く江戸寛永年間(1640年頃)に防風と雪代除けを兼ねて植林された赤松が群生し、樹齢300年以上の大樹が数多く見られます。中には、太さ約4m高さ約33m以上の大樹が50本余りもあり、自然、文化両面から大変貴重なものとなっています。
さいたま市の西の端を流れる荒川の河川敷で、秋ヶ瀬橋からその上流約3km、羽倉橋までの区間に位置する公園です。昭和41年、都市の拡大による公園緑地の不足に対処するため計画され、昭和46年に開設されました。野球場、サッカー場、テニスコートなどスポーツ施設と、芝生広場、子供の森、ピクニックの森など緑あふれる自然エリアの調和した、広大な緑地公園です。
島の北側、集落に最も近い海水浴場がここ。目の前に水納島『みんなじま』を望んで、真っ白な砂浜とエメラルドグリーンの海が広がる。遠浅の海は波も穏やかで、シュノーケリングや海水浴が楽しめる。
センターハウスを抜けると、岩手山と御所湖を背景に岩手ゆかりの花が楽しめる花畑がひろがります。その奥には、画家深沢紅子さんの作品の画題となったいろいろな野の花を植栽した「展望の花丘」もあります。子供たちは、雲の上にいるようなトランポリン「ふわふわドーム」や大型遊具が楽しめます。また、炊事棟もありバーベキューが楽しめます。家族で、仲間でお楽しみください。なお、御所湖広域公園内でバーベキューができる場所は町場地区園地だけです。